2017年06月02日

今朝の牡丹の開花状況

平成29年6月2日、朝8時ですが小雨模様で寒く暖房が必要です。

今朝の牡丹の開花状況をお知らせします。
例年ですと5月末から咲き始めるのですが、今年はゴールデンウイークに30℃を越える日が数日あったくらいで5月に入ってからは晴れても涼しい日が多く、特に5月末から今日までは雨の日が続いています。
傘を差して園内を回ってきましたが、牡丹の蕾はまだ硬く閉ざしていて僅かに数輪の花が寒そうに咲こうか咲くまいか迷っているといった状況です。

まだ蕾は硬そうです。(6月2日8:27撮影)
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2,3株咲き始めていますが、冷たい雨に打たれて元気がありません。(6月2日8:30撮影)
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牡丹遠景。傘の柄が写ってしまいました。寒っ〜。(6月2日8:31撮影)
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正門に向かって。参道に水たまりが光っています。(6月2日8:34撮影)
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なお、6月中は水曜日も開園します。ただし、朝から雨の日は休園します。(今日は開園しています)
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2016年10月31日

助っ人来る

10月5日(水)午後2時過ぎ、会社勤務時代の友人K氏が北見に到着しました。JR北見駅隣のバスターミナルまで迎えに出ました。
K氏は今年6月にはご夫婦で来北し、ぼたん園の我が家に2泊、その後宗谷方面を観光し帰京しましたが、今回は同氏一人で来北、有難いことに園内の作業を手伝うことを目的に作業着持参で来てくれました。

この時期は薔薇などの一部を除いて殆どの花は花期を終え、牡丹を始め来年に向けて冬越えの準備をしなければなりません。と言ってもぼたん園の牡丹は既に50年以上を経ている古株が半分以上を占めていますから、北見のこのぼたん園の環境に適応して、特別な保護をしなくても毎年6月になると立派に花を咲かせてくれます。
新しく取り寄せた牡丹も最初から全く同じ待遇を受けます。それで翌年枯れてしまうものは最初からぼたん園には合わないものとして、この環境で特別な保護を受けなくても生き残るものだけを育てて行きます。

従って牡丹や薔薇の越冬準備としては@株に余計な負担を掛けないための剪定。A雪の重さで枝が折れることを防ぐために女竹(細い竹)で大きい枝を支える。必要に応じて数本の女竹を立てて下から縄で巻く。B冬の間に野ネズミに幹を齧られないように、小袋に入った殺鼠剤を株元に置く。などの必要最低限の作業はしなければなりません。K君には草刈り機による草刈りとこれらの作業を手伝ってもらいました。

もうひとつ大事な作業があります。薪割りです。大分寒くなってきましたので、朝夕は薪ストーブが活躍します。園内にはあちこちに風で倒れた木がありますから、私が太い木はストーブに入る長さにチェーンソーを使って切り、その切った木をストーブに入る太さに斧で割る作業をK君に手伝ってもらいます。
薪ストーブが活躍し始めると、寒くなるにつれ薪はいくらあっても足りません。ただ、園内には倒木がいくらでもありますので、殆ど暖房費はかかりません。

一日汗を流した後は、我が家の風呂に入ってサッパリしたところで、着替えて街まで出かけます。
今夜は歩いて20分ほどにある「オホーツクビアファクトリー」で乾いた喉を潤そうと思います。
ここもお客様があり、日程に余裕がある場合は必ず案内するところです。
北見の「オホーツクビール(OKB)」は国内で最初に地ビールの製造認可を受けた歴史のある地ビール工場です。ぼたん園の園内にもホップが自生していますが、北見地方はビール麦やホップの栽培に適した気候なのでしょう。
地ビールはもちろん美味しいのですが、玉ねぎ、ジャガイモや帆立、サケ、牡蠣、北海シマエビなどのオホーツクの大地とオホーツク海、サロマ湖の豊かな恵みを堪能することができます。

地ビールの国内製造認可第1号の「オホーツクビアファクトリー」(10月9日撮影)
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併設のビアホールレストラン。店内からは3基のビール釜が見える。毎年10月にはオクトーバーフェストが開かれる。(10月9日撮影)
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10月12日(水)今日は休園日ですので午前中は作業をして、午後からK君とマウレ山荘へ向かいます。
・・・・・と、ここまで書いたところで何となく中断。
今は平成29年6月1日。随分サボってしまいました。言い訳はしません。これから頑張ります。
申し訳ありませんが、もう一度昨年の10月12日に戻り写真を見ながら思い出して書くことにします。

午後2時頃マウレ山荘着。レストランの昼食の営業は午後2時半までなので急いで先ずは親しくさせていただいているシェフのWさんの打った蕎麦を頂きます。なかなかのものです。蕎麦の後は私はいつものデミグラソースのハンバーグ定食を頂きます。いつもながらソースにコクがあって私はこれが大好きです。

Wさんの打った蕎麦を堪能する。(10月12日14:15撮影)
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食後はロビーで寛ぎます。中央の大きな柱には昔のスキー道具や何故かこれも昔のゴルフかホッケーのクラブやプロテクターのような物が展示されています。(10月12日16:33撮影)
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翌日の13日にはK氏を、これも私がお気に入りの津別峠に案内しました。
津別峠といえば、ごく最近「雲海」で一躍脚光を浴びています。「雲海」といえば今までは占冠村トマムの雲海テラスが有名ですが、津別峠から見る屈斜路湖にかかる雲海はそのスケールで占冠を凌駕しています。(平成28年7月29日の記事「津別峠から見る屈斜路湖の雲海写真」を参照ください。)

美幌から津別町を経由して午後の3時過ぎに展望台に到着しましたが、生憎途中から黒い雲が垂れ込め展望台に登った時には白いものが天から降ってきました。K氏はその展望もさることながら雪に大喜び。

初雪の津別峠。残念ながら写真では雪が降っているのが分からない。(10月13日15:15撮影)
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帰りは峠を下って来た道を戻ります。峠を下ったところにある「ランプの宿 森つべつ」に立ち寄り、汗を流すこととします。
*ランプの宿 森つべつ ホームページ:http://mtbt.biz/ TEL:0152-76-3333

ランプの宿 森つべつ の露天風呂(10月13日15:50撮影)
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ランプが点灯する頃の宿の全景(10月13日17:08撮影)
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翌10月14日午後は久方ぶりに、K氏を北見ハッカ記念館に案内しました。
今でこそ安価な海外ハッカや合成ハッカが幅を利かせていますが、昭和14年(1939年)には世界の70%を生産していました。北見ハッカ記念館は昭和58年(1983年)に50年近く続き閉鎖されたホクレン北見薄荷工場の工場事務所跡を歴史遺産として残しているものです。
隣接する薄荷蒸留館では、当時の設備を展示するとともに薄荷草から薄荷油を抽出する過程を実演しています。
*北見ハッカ記念館 ホームページ:http://www.kitamihakka.jp TEL:0157-23-6200

北見ハッカ記念館
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同薄荷蒸留館とその内部
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15,16日はK氏に手伝ってもらって本年最後の収穫、山ブドウと大根(青首と聖護院)を収穫しました。
自然のままの山ブドウと自然農法による大根は、毎年心待ちにしてくれている方の許にも届けます。

完熟した山ブドウ。ただし、今年は昨年に比べると出来も量もイマイチでした。こういう年もあります。(10月15日撮影)
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大根の出来は例年並み。でも少しづつ自然農法の野菜の美味しさを分かってくださる方が増えていることは嬉しいことです。(10月16日撮影)
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2016年10月27日

マウレ山荘とその道すがら

9月28日(水)、朝から雨模様。今日は休園日(水曜日)ですが、6月に牡丹の苗を予約してくださっていた遠軽のお客様が体調を崩して、ぼたん園まで苗を引き取りに来られなくなったので、午前11時に遠軽の病院で待ち合わせをして、苗をお渡しすることになっています。
遠軽からはマウレ山荘まで30分ほどなので、そのあと休園日でもありマウレ山荘で温泉に入って昼食をして帰るつもりで午前中早めにVITZで出発しました。

9月6日(火)にも東京から知床の羅臼岳登山に来て、帰途ぼたん園を訪ねてくれていたY君を案内してマウレ山荘に来ていますが、その時はいつも通るJR丸瀬布駅から山荘に通じる道路が8月の台風による武利(むり)川の増水被害の復旧のため封鎖されていて、大平高原を越える迂回路を遠回りしなければなりませんでした。
今回は丸瀬布駅からの武利川沿いの道路は開通していて、12時前に山荘に到着しました。ただ、途中何か所か道路が川の流れに抉られていて応急工事の跡や横道の橋が流されたままのところもあり、増水の爪痕がまだ生々しく残っています。

殆ど貸切状態の温泉でゆったりと寛いで、午後1時半頃レストランに入りました。ここの料理は何を食べても美味しいのですが、いつも定番のデミグラソースのハンバーグ定食をオーダーします。
私はここへ来るといつも本当にリフレッシュすることができます。100%掛け流しの温泉は肌がつるつるして、体の芯から温まります。そして特筆されるべきは満70歳以上は誰でも入湯料が無料なのです。
レストランの食事も美味しいことが喜びです。和・洋・中と夫々の料理担当の方がおられるそうです。
そして何よりも、従業員の方の接客、BGM、備品に至るまでホスピタリテイーが感じられます。
将来、歳を取って万一、自分一人になったら山荘の近くに小さな家を建てて余生を過ごすのもいいかなと思うこともあります。

マウレ山荘の内風呂。露天風呂も広く寛げる。(9月28日午後12時10分撮影)
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食事のあとはロビーで奇数月発売の全国誌「北海道生活」と偶数月の「MyLoFE](無料持ち帰り可。出版元が関連会社とのこと)や家から持参した本などをBGM(クラッシックの独奏か小編成の器楽演奏が多いところも気に入っています)を聞きながら読みます。

午後3時になったので山荘を後にしました。今日は夕食までに北見に戻ればよいので、途中寄り道をしながら帰ろうと思います。
実は北見・丸瀬布間は二通りの道があって、一つは端野から丸瀬布、白滝を経て上川に至る国道333号を辿る道、もう一つは北見から国道39号を旭川方面に進み留辺蘂町から右折して金華峠を越えてJR石北線に沿って生田原町を経てオホーツクに面した湧別町に至る国道242号を辿る(途中遠軽町手前で国道333号に合流)道ですが、今日は来る時は前者でしたが、帰りは後者にしようと思います。

先ず、山荘のすぐ近くを流れる清流、武利川に掛かる小橋を渡って、今は廃校となっている武利小学校を再利用したマウレ・メモリアル・ミュージアム(美術館・入場無料)に寄ります。
ここはマウレ山荘が「世界身体障害芸術家協会」の協力のもとに国内外から集めた、体に障害を持った人たちが手の代わりに口や足で描いた絵画が展示されています。
私ももう何回も訪れていますが、そのたびに人間の素晴らしさに感動を覚えます。他に世界中から集めた蝶や昆虫の標本、化石、地元出身者の石炭で描いた神仏画、更にはプロペラ飛行機や帆船の模型なども展示されています。

清流「武利(むり)川」。この日は台風による流木などがそのまま残されていました。(9月28日撮影)
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橋の袂に設置されたふる里の清流の碑(9月28日撮影)
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その碑文。開拓の艱難とふる里への思いが伝わってきます。(9月28日撮影)
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旧「武利小学校」、現「マウレ・メモリアル・ミュージアム」(9月28日撮影)
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次に立ち寄ったのはJR丸瀬布駅です。駅舎のように見えるのは、町営の図書館です。図書館の脇にホームへの入り口がありました。無人駅のようです。(9月28日午後16時01分撮影)
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JR石北(石狩ー北見)線、丸瀬布駅のホームです。誰もいません。(9月28日撮影)
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丸瀬布駅を後にして、20分程でJR石北線、安国(やすくに)駅ですが、その手前で来る時に通った国道333号と別れて国道242号を留辺蘂に向かいます。
この辺りから生田原(いくたわら)町にかけて国道242号の両側はなだらかな丘陵が続いて牧場が多くあります。

JR生田原駅の少し手前には、私の大好きな世界40ケ国の木のおもちゃを集めた「木のおもちゃワールド館
ちゃちゃ ワールド」(Museum of worldwide wooden toys)があります。からくり人形やあやつり人形、くるみ割り人形など大小あわせて1万点のおもちゃが展示されているとともに、木のおもちゃで遊べる広場や木のおもちゃ作りが体験できる工房もあり、大人も子供と一緒に一日楽しく過ごせます。また、世界的に知られている藤原清治の影絵美術館も併設されています。

生田原の小さな街を過ぎると、左手の小高い丘に牧草地が広がる大きな牧場とミルクプラントが見えてきます。牧場の入り口には搾りたての牛乳で作るアイスクリームを販売する売店があります。夏の暑い日には必ず立ち寄って一服する「ノルデイックファーム」という大きな牧場です。

ノルデイックファームを過ぎて少し行くと清里というところがあります。周りを小高い山というか丘に囲まれた村ですが、その丘の麓から中腹にかけて緑の牧草地がひろがり、ところどころで牛が草を食んでいます。
数軒の家が建っているところで国道242号から二股のようになって右へ延びている道があります。
その道へ入って200mほど行くと、右側に平屋建ての学校風な建物と校庭風の広場があり、車を降りて近づいてみると「キララン清里、清里小学校」と書かれた石柱が建っています。
*遠軽町のホームページには平成元年3月末に閉校した清里小学校を改築した宿泊(自炊)研修施設として、一般に開放されていて体育館やグランドを備え、ハイキング、サイクリング、野鳥観察、植物観察、天体観察、昆虫採取、清流釣り、川遊びなどに利用できる、としています。
この日は誰も居らず、余計なことながら、いったい年間どのくらいの利用客があるのか考えてしまいました。

キララン清里、石碑には平成二年五月開校、とあり、その下に清里小学校 大正四年九月開校、平成元年三月閉校と書かれている。(9月28日撮影)
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何故清里に興味があるのかですが、実はこのキララン清里の前面にある小高い山が祖父の代にぼたん園の所有になっているのです。山といってもせいぜい2ないし300mくらいの高さでしょうか、しかもその山の中腹から上を所有していて、麓は何軒かの牧場が所有しているのです。
祖父は明治後期から大正、昭和初期にかけて置戸や野付牛(現在の北見)で林業を営んでいたので何らかの事情があってこの山も所有することになったのではないかと推測はできますが、詳しい事情は今となっては分かりません。

近隣の牧場(9月28日撮影)
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山の麓を流れる川。地図で見ると浦島内川となっていて生田原川に合流して更に湧別川となりオホーツク海に注いでいるようです。(9月28日撮影)
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2016年10月26日

今年も牡丹の苗が届きました

この一か月ほど投稿をサボってしまいました。
9月24日(土)新潟から牡丹の苗が届きました。
今年は6月に牡丹を見に来られたお客様からご予約をいただいた分を含めて全部で42株を注文しました。

当園の牡丹は祖父の代からのものを含めて、大部分の株は既に少なくとも50年以上は経過していますので毎年寿命を迎えるものも出てきます。でも大部分の株は風雪と極寒に耐えて毎春花を咲かせてくれます。
その間、カラスに花芽をつつかれたり、雪の重さに耐えきれず枝が折れたりしますが、大した養生もしていませんが健気にも厳しい環境に順応して強く逞しく生きてくれています。
そのような様子を見ていると段々わが子のような気持ちが生じて、いとおしく思うときがあります。

牡丹も他の花も、野菜も、そして人間の子供も結局は一番大事なことは、どれだけ深く細やかな愛情を注いだかということだと思われてなりません。自身のエゴと愛情は全く違うものです。得てして自身のエゴの発露を愛情と勘違いしていることがあります。
農薬を使い、肥料を多用し、過保護に育てることが間違いであることは、自然界をよくよく観察すれば分かることです。植物や動物がどのようにして子孫を残そうとしているかを観察すれば理解できます。

牡丹の苗が届きました。(9月24日午前撮影)
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来年の6月には元気に花を咲かせてくれることを願いながら。環境に順応して強く育つことを願いながら。(9月26日午後撮影)
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<園内の様子>
コルチカムの花が咲きました。コルチカムは春に葉だけが出て、秋になってから花だけが咲きます。葉のように見えるのは他の草の葉。(9月26日午前撮影)
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木漏れ日を浴びて、園内をスケッチするご婦人(9月26日昼近くに撮影)
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栗の実が育っています。私の好きなお菓子はモンブランとマロングラッセ。(9月26日午後撮影)
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2016年09月22日

ジャガイモの収穫とニンニクの植え付け

9月13日(火)ジャガイモを収穫しました。
昨年は9月5日に収穫していますから、今年はそれより1週間以上遅くなりました。

8月17日の台風7号が北海道を直撃して以来、21日11号、23日9号と立て続けに1週間の間に三つも北海道に上陸し、その後も8月30日には10号が東北大船渡市近くに上陸後日本海に抜け、9月5日には12号が長崎に上陸、9月20日には16号が鹿児島大隅半島に上陸、と本日(9月22日)までに合計6個もの台風が上陸しました。(報道によれば2004年に次ぐ多さとのこと)
その間に全国各地に大雨と暴風の被害をもたらし、特に東北北部及び北海道の上川、十勝地方では多くの河川が氾濫し甚大な被害を残しました。(北見でも常呂川が氾濫、当園でも園内の立木が何本か倒れました)

そんな状況で8月半ば以降1か月以上に亘り雨空が続きましたので、ジャガイモの出来は昨年ほどではなかったです。
ジャガイモを収穫した後にはニンニクを植え付けました。昨年は9月11,12,14日と3日に亘り植え付けましたが、今年は少し遅く9月15、16,17日と途中雨に降られながらも無事完了しました。

9月13日ジャガイモ(男爵)の収穫完了。(9月13日撮影)
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ジャガイモの後作にニンニクを植えます。植え付け準備完了。(9月15日撮影)
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ニンニクの種球を畝に並べて、これから植え付けるところです。(9月15日撮影)
園内、畑、川湯、吉野氏、山ブドウ、8月22日〜9月21日 033.JPG

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